>>
全日本女子バレーボールグッツはこちら
<<
■
バレーボールのVリーグ
Vリーグとは、日本バレー協会が主に主催して日本の社会人バレーボールのトップリーグです。その下にV1リーグと地域リーグがあります。V1リーグとはVリーグへの参加をめざす為の大会の名前です。地域リーグとはV1リーグの下部でVリーグでは3部に値するリーグなのです。
※Vリーグの呼称が変更されました。
従来、1部リーグであるVリーグと2部リーグであるV1リーグがありましたが、まとめてVリーグとなりました。
また、1部リーグ(旧Vリーグ)が『プレミアリーグ』
2部リーグ(旧V1リーグ)が『チャレンジリーグ』となります。
▼詳しくはこちらのページに説明があります。
Vリーグオフィシャルサイト
Vリーグの試合の方法は、レギュラーラウンドと、ファイナルラウンドの2つがあります。レギュラーラウンドでは男子の場合は8チームによる総当り4回戦を行います。女子の場合は10チームによる総当り3回戦を行います。ファイナルラウンドは男子と女子とも、トーナメント表に従って決勝戦に進出する2チームを決定します。決勝戦は3戦2勝方式となっています。
13回Vリーグは2007年1月6日開幕予定です。第12回平成17年10月8日から平成18年3月19日迄開催されていました。結果は男子ではランキング順に、堺ブレイザーズ、サントリー・サンバーズ、NEC・ブルーロケッツ、JT・サンダーズ、松下電器・パナソニック・パンサーズ、東レ・アローズ、豊田合成・トレフェルサ、旭化成・スパーキッズの以上8チームです。女子では、ランキング順でパイオニア・レッドウィングス、久光製薬・スプリングス、武富士・バンブー、東レ・アローズ、シーガルズ、NEC・レッドロケッツ、JT・マーヴェラス、日立佐和・リヴァーレ、デンソー・エアリービーズ、茂原アルカス、の以上10チームでした。
Vリーグが出来たきっかけは、サッカーのJリーグに習って作った物でしたが、しかしそのお陰で、バレーがまた一つ面白くなってきた事は事実です。
■その他の記事は・・・
⇒ 財団法人 日本バレーボール協会とは?
⇒ モルテン バレーボール
⇒ ミカサ バレーボール
⇒ バレーボール バボちゃんグッズ
⇒ バレーボールのポジション説明
⇒ ミズノのバレーボールシューズ
⇒ アシックスのバレーボールシューズ